見せる行楽弁当

お弁当って何でも楽しいですね。運動会のお弁当の思い出から始まって、遠足の弁当やら、駅弁やら行楽の弁当やら。
どれもこれも楽しみの弁当に間違いありません。
家族揃っての弁当、カップルでの弁当。
そして愛妻弁当などなど場面も違うかもしれません。
なんにしてもお弁当を作るのに、楽しみながら出来れば、それは作るほうも食べるほうも幸せなことだと思います。
今は行楽シーズンになると、有名デパートやコンビにでも、行楽用の弁当が売り出されたりします。
なんで?と思われる方もいるのではないでしょうか?
行楽用の弁当って、季節感があるので売り出すほうも、グザイなどに変化をつけて売り出せるわけですよね。
私はあまりお弁当を買うほうではないのですが、見るほうにはまわっています!
その売っているお弁当を見て、チェックして自分のお弁当作りのアイデアにするわけです。
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行楽弁当に便利

花見に芋ほり、行楽って本当に楽しいですよね。
季節を感じることも出来るし、現実から逃れることも出来ます。
たまにしか出来ない夫婦の会話が出来たり、ラブラブなカップルは、新鮮に楽しめたり。
やっぱり、いつもと違う環境に身をおくのは大切なのかもしれないですね。
ストレス発散にもなりますから。
そこで、楽しいにプラスして手作りの行楽弁当があったら、もっと楽しくなりそうだなと思うわけです。
お弁当って人それぞれの個性が出ていて、本当に面白いですよね。
いろいろな家族と一緒に行楽へ行って弁当を広げてみると、その家族の縮小番かと思うほど、個性が出てきます。
その楽しみもあるのが行楽弁当なわけです。

セブンイレブンのお弁当も確かに美味しいです。
それに季節ごとのお弁当も出るし、行楽用の弁当もあるんですから。
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行楽弁当の楽しみ方

今でも人気のようですが、幼稚園児を持つお母さんたちが競って作るキャラクター弁当=キャラ弁なんていうのが流行っています。
アニメのキャラクターなんかをかたどったり、とにかく凝っているんです。
本当に芸術作品のようだぁなんて、感心していたらやっぱり同じ事を思う人も多いようで、行楽弁当のコンテストなんていうのも弁当の世界にはあるようです。
特に現地の食材、例えば〜牛を使って作る、行楽弁当コンテストみたいな感じが多いようです。

確かに行楽にお弁当ってつきものですし、外で食べるお弁当はなぜか、かなり楽しみな内容の一部でもあります。
そのお弁当で行楽のよしあしが決まるような重要ポストです。
子供たちも「お弁当の中味はなに?」と聞くくらいですもんね。
コンテストに出場するまでの行楽弁当はなかなか難しいですが、行楽弁当のことを少し考えて楽しむことはできるかなと思います。
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ボリュームいっぱい行楽弁当

お弁当などを作るのは好きですが、難しいことも多いですよね。
でも、本当にきれいに可愛く作る人もいて驚いてしまいます。
すごく器用な人がうらやましかったりしますが、誰も自分の家のは作ってくれるわけでもないので、アレコレ自分なりの工夫に入ります。
美味しいのはもちろんなのですが、行楽地でのお弁当などは、外で食べるものなので、食べやすさにも気を使います。
つまみやすいと言うか、1度でクチに入るサイズとか。
こんな気配りも必要かな?と思うわけです。

スーパーなどへ行くと、すでにお弁当用に作られている「おかず」も多いですね。
何か1品と思うときには助かります(全部、これでは怒られますが)キャラクターものも多いし、形は可愛らしいし。昔はたこさんウインナーなんかが嬉しかったですよね。
あと、かまぼこのきれいな色の中に、キャラクターが入っているものなんかもあります。
あの、金太郎飴の仕組みで、切っても切っても出てくるんです。

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行楽弁当の醍醐味

行楽シーズンになると、お弁当を持ってどこかへ出かけたくなりませんか?
お弁当とお茶を持参して、遊びに行くのも時々は悪くありません。
家族で行って、いつもは出来ない広さの中で遊ぶのもいいし、カップルで行って涼しいところにシートを敷き、ラブラブな感じで行楽弁当を楽しむのもいいと思います。
自然の中で食べる行楽弁当は、それほど手がかかっていなくても、なぜか特別に美味しく感じたり、感激したりするもんです。

少しアイデアを絞って、持っていく行楽弁当を可愛らしくアレンジしても楽しいですよ。
花見の時期の行楽弁当であれば、桜をイメージしてご飯の上にトッピングしてもいいですし、秋の紅葉シーズンであれば、もみじ・くりなんかをイメージして作るのも楽しいです。
これが難しい人であれば、その時の旬の食材を使ってみるだけでも、気分が違います。
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